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since 2007/05/01
現在いろいろ   進行中

2008年度版 No1

12,155件 の施工実績
2013年3月現在
「ワタテクのリフォーム」
 営業は苦手ですが・・・
誠実な工事を心がけております。
ホ ー ム

現在工事中 過去・現在・未来の工事
工事中の風景やその他のお話を掲載中。 東京都杉並区・Tビル様
2008年度版 No1
施工前 全景 ↓


①施工前 ↓
旧塗膜の剥がれ


②施工前 ↓
旧塗膜の色あせ


③施工前 ↓
旧塗膜の浮き、剥がれ


④施工前 ↓
モルタルの浮き、
ひび割れ


⑤旧塗膜除去 ↓


⑥ひび割れ処理 ↓


⑦モルタル浮き処理 ↓


⑧下地補修後 ↓


⑨サンダー掛け ↓


⑩高圧水洗浄 ↓


⑪下地調整 ↓


2008年4月3日

練馬区立大泉学園小学校
プール専用付属室外壁塗装工事 終了しました。

今回の物件の構造は、
屋根がRC(コンクリート)造。
外壁は、CB(コンクリートブロック)造です。
2度に分けて施工させていただいています。

1度目は、昨年の12月に
屋根の下地補修および防水工事。
2度目の今回は、外壁廻りの下地補修および塗装工事です。

屋根・外壁ともに、塗り替え時期をかなり越えてしまっている
と見え、痛み具合はかなり進行していました。



下地補修工事

建物が傷み始める主な原因の1つは「ひび割れ」です。
特に、「④施工前」の写真のような天場(上場)に出来たひび割れには、
特に注意が必要です。
そのひび割れから雨水等が浸入して構造体を痛めます。
構造体に浸入した水分が塗膜の付着力を落とし、
「③施工前」のような状態になります。
浮いている塗膜の廻りの部分は、大丈夫なように見えますが
付着力は落ちてしまっています。
このまま、その上に塗装をしても意味がありませんので、
「⑤旧塗膜除去」のように、付着不良の部分の旧塗膜はすべて除去します。
除去ををすると、細いひび割れなどが現れてきます。
その部分を「⑧下地補修後」のように処理を行い、
初めて塗装の工程に移ることが出来ます。
「⑧下地補修後」の写真を見ていただくと
左右の壁面(間仕切り壁)は、旧塗膜の全面撤去を
行っていますが、突き当たりの壁面は、一部の塗膜撤去と
「⑥ひび割れ処理」しかしていません。
それは、上に屋根がかかり、庇がある為、雨水の浸入が少なかったので、
塗膜の付着力がそれ程落ちていなかったのです。
このように、下地の状態により処置の方法が変わります。



外壁塗装工事

プールコートスペシャルAU 仕様
(アクリルウレタン樹脂系2液型) 大同塗料㈱製品

 モルタル、アルミ、鋼板、ステンレス、FRPプールなどの上塗塗料、スライダーなど
 プール付属設備の上塗用。耐候性、対塩素性に優れています。

塗装作業前に「⑨サンダー掛け」を行います。
これは、仕上形状がフラット仕上のために、塗装下地をなるべく平滑にする必要が
あるためです。
後は、下の工程写真のように仕上げていきます。

  下塗り(プライマー) ↓       中塗り ↓        上塗り1回目 ↓
     
  上塗り2回目 ↓         施工後 ↓         施工後 ↓
     



■複層塗材E 仕様
 簡単に言うと
 アクリル樹脂吹付けタイル(3工程)
         +水系ウレタン塗材(2回塗り)の計5工程仕上です。

吹付け・塗装作業前に「⑩高圧水洗浄」および「⑪下地調整」(カチオン塗布)
を行い、下の写真のように吹きつけ・塗装作業を行います。

 施工前(下地調整後)↓  下塗り(シーラー)↓       下吹き ↓
     
  玉吹き(パターン)↓    中塗り(水系ウレタン)↓   上塗り(水系ウレタン)↓
     
     施工後 ↓          施工後 ↓         施工後 ↓
     





-東京都練馬区大泉学園町-


普通教室
施工前 ↓

大人になると
なかなか入れない
空間ですね。

使用材料 ↓


塗装作業風景 ↓




施工後 ↓


2008年3月26日

練馬区立三原台中学校
普通教室・階段室塗装工事

19年度の3学期が終わりました。
かなり古くなってしまったので
教室や階段室を綺麗にして
新入生を向かえようと
約1年くらい前からの計画でした。

その工事が
本日よりやっと始まりました。




2008年4月1日
工事が完了しました。

使用材料は
関西ペイント㈱製品で
中・上塗り材は
アレスアクアグロス(水性艶あり塗料)
普通教室の艶は、あまり光ると
授業中気になるということで
少し抑えて、「3分艶あり」としました。
階段室の方は、「全艶あり」としました。
※塗膜に艶があったほうが、
  汚れ難く、拭くと汚れが比較的落ちやすい
  という利点があるからです。

下塗り材(シーラー)は
エコカチオンシーラーを使用しています。

旧配管撤去部の穴には
「ステンレス製スリーブキャップ」の取り付け。





-東京都練馬区三原台-
階段室
施工前 ↓


塗装作業風景 ↓




施工後 ↓





アステックペイントの
塗 膜




こんなに伸びます ↓

2008年3月25日

100年ペイント アステックペイント

探せば、より良い製品はあるものですね。
どんな製品かというと
ピュアアクリル樹脂でオーストラリア産の
「アステックペイント」という塗料です。

この製品の特徴は
①水性でVOC(揮発性有機物質)を限りなくゼロにしている。
②アステックペイントで一度塗り替えると、10年後の塗替え時には、
 仕上材を1回塗るだけでよいということ、
 すなわち、トータルコストが今までより安いということ。
 100年先を考えているシステムということです。
③塗膜の劣化する大きな原因の紫外線に強いと言うこと。
 オーストラリアの紫外線量は、日本の3倍です。
④アステックペイントの塗膜は「厚みの660%」の伸び率がありますが、
 可塑剤(塗膜を柔らかくするが、紫外線・熱に弱く、時間とともに気化して行き、
 これがなくなると塗膜は硬くなり、ひび割れ始めます)が入っていない。
⑤アステックの塗膜は呼吸する為、湿気を建物内部にこもらせない。
⑥人口のほとんどが沿岸部に集中しているオーストラリア
 でうまれた製品だから、当然「塩害に強い」防サビのシステムが確立されています。
⑦コンクリートの中性化の要因である「雨水」や「炭酸ガス」をシャットアウトして、
 コンクリートの寿命を延ばし、つまりは建物の寿命を延ばします。

 ※ジェットスプレー工法(100年防水)に非常に似ていると思います。

もっと詳しくお知りになりたい方は
 「アステックペイント」のカタログページへ(クリックしてください)



外 観 ↓




内 装
キッチンに合わせ
梁を赤くウレタン塗装↓


2008年3月19日
 午後より雨が降ってきました。
5階建て賃貸マンションリフォーム

1月末から始まった
1階から5階までの内装リフォーム
当社は、塗装・防水工事を担当。
共用通路、階段室、各室内木造部、一部天井、壁面塗装。
外部雨樋、バルコニ屋上防水、シーリング打ち替え・・・等
(防水は、ジェットスプレー工法が採用されています)


本日は、1階ガレージ内の天井、壁面等の塗装作業です。
  

ガレージ床面は、エポキシ樹脂系防塵塗装になります。
  


-東京都練馬区-

ジェットスプレー
作業中 ↓


ジェットスプレー
施工完了 ↓


防水完了後に
デッキ材を敷き込み中




外観 ↓


2008年3月17日

練馬区立大泉学園小学校
プール専用付属室外壁塗装工事

本日より工事が始まりました。

既存の外壁仕上材が漏水により剥がれてきてしまい
その部分の塗装工事です。

工程は
旧塗膜除去→下地調整→吹付け補修→各塗装
※写真内に見える水色の壁は
 プール専用塗料(プールコート)を使用します。


3月末完了予定です。
施工内容は、後日掲載いたします。

-東京都練馬区大泉学園町-

下地処理施工中 ↓





講習風景↓


「消せる君」
お近くの塗料販売店で
どうぞ↓


落書き消し
に挑戦中 ↓

2008年3月11日
落書き消去体験

春日町リサイクルセンター(練馬区春日町2-14-16)にて
練馬区主催の「落書き消去講習・体験会」が行われました。
そこで、講師・実技指導・落書き消去の方法と消去体験の協力を
東京都塗装工業協同組合練馬支部でさせていただきました。

練馬区民の近隣住人の23名の方に参加していただき、

万能板に書かれた落書きを消したり、
塗料をご自身で塗ったりと、
楽しそうに体験されていました。

ただ実際に落書きされた場合には、
大変なことですので、

落書きの無い街になって欲しいものです。

 下準備中の練馬支部員
 ちなみに手前が、私です。
 

-東京都練馬区春日町-




ジェットスプレー
施工中↓




施工後↓




今回の仕上色は
ライトグレーですが
日本塗料工業会発行
の色見本から
お好きな色を
ご採用が可能です。
但し、色によっては
近似色になります。↓













これから
ジェットスプレー工法
の2つのサンプルを
作成します。



ジェットスプレー工法
の材料↓
左:硬化剤 右:主剤



ジェットスプレー工法
の心臓
「スタティック↓



防水塗膜サンプル
作成の為、吹付中↓



吹付け後5分経過
まだ塗膜物性(性能)
が十分出ていない為
ゆっくりと
防水膜をはがす↓



綺麗に
防水膜がはがれた
驚きの超速乾性↓
※サンプルを作る為に
剥がれやすい板に
吹き付けています。



ジェットスプレー工法
の防水塗膜は
水の中に浮くほど
比重が軽いので
建物にあまり
負担がかからない。



ひび割れ・入り隅部分
の吹付けサンプル
を作成する。↓



発泡スチロール
で作成した
L型サンプルに
溝を掘り、
ひび割れとした。↓



ジェットスプレー
吹付け中↓



入り隅には
充分な厚みが付き
ひび割れの部分に
しっかりと防水材が
充填されている↓



防水層を
良く見ていただくと
細かい気泡が
見えますが、
これが呼吸する
防水膜の源です。

拡大写真

2008年3月5日
「ジェットスプレー工法」ってどんな防水?
~建物が人が健康へ導かれる防水~

おかげさまで
「ジェットスプレー工法」への
お問い合わせや引き合いを
多々いただいていますので
ここに、防水についての
私の感想や意見を
書かせていただきます。


防水とはシームレス(連続塗膜)であることが
一番望ましいと思います。
ジョイント部分があれば
いずれその部分の接着がが悪くなり
漏水の原因となるからです。
また、防水を施工する屋根・屋上には
余計な設置物や突起物が無いほうが
望ましのです。
その部分で、防水の連続塗膜の縁が
切れてしまうからです。
ただ、現実はそうはいかないのが現状です。
ご自分や廻りの建物の屋根や屋上を
見ていただくとわかると思いますが、
エアコンの室外機があったり、高架水槽が
あったり、いろいろな物が目に入ると思います。
その場合の防水工事を行う時の理想は
仮撤去できるものはすべてしてしまう。ということです。
そして、工事完了後再設置をすることでです。
実際に私も数度
この方法で施工した経験はあります。
3年ほど前の時は、エアコンの室外機でした。
7坪くらいの広さの中に
家庭用の5~6倍の大きさがある室外機が
5台ほど設置されていました。
その足元には、当然それぞれの配管が走り
そのままではとても防水工事ができない状態でした。
専門の設備業者さんにお願いして
仮撤去と再設置をしてもらわないといけません。
当然、防水工事費以外にだいぶ費用がかかる
ことになります。
それでも工事はやらなくてはいけない。
なぜなら、雨漏りが現在進行中だから。
お客様は泣く泣く余計な費用を捻出し
施工に踏み切りました。
当社は、なるべく費用を掛けず耐久性のある
塩ビシート防水厚み2.0ミリの仕様をご提案し
施工させていただきました。
この工法は、下地の撤去工事を
簡略化させることができる工法です。
15年はもってほしいと期待しています。


建物の屋根や屋上、外壁などは
約10年ごとに手入れをしてあげなくては
ならないが、新築時や後にエアコン室外機
などを増設する時、
その後のメンテナンスの事を考えて
工事をして頂きたいと思います。
今回ご紹介した物件も
後から室外機を設置したものだそうです。
「ジェットスプレー工法」でも
この現場は、数台仮撤去しなければ
施工はできない状態でした。
なぜなら、作業員がしゃがめる位の
スペースは欲しいからです。

ただ「ジェットスプレー工法」は
施工可能スペースが確保できれば
鉄骨や架台などと絡む複雑な部位でも
防水性能の長期確保が期待できる工法です。

ジェットスプレーのガン先



次に、施工例を紹介します。

螺旋階段の下に部屋があり
支柱が斜壁(屋根)を貫通している状態です。
既存防水は、
ゴムシート防水の上に
手塗りのウレタン防水が塗られていたが、
階段の支柱や、段板が絡む部分の
既存防水膜が、鉄骨の膨張などの動きに
着いていけないのか
数年で隙間(裂ける)が開いてしまい
雨漏りを繰り返してしまってる状態でした。
そこで、

ジェットスプレー工法の登場となります。

JISA6021に準ずる物性測定では引張り強さは
規格の
約5倍の強さ(ひび割れに強い)
引裂き強さは規格の約4倍の強さがあり、また
耐摩耗性では
従来ウレタンの6倍以上の数値
(そのまま駐車場などに使える)
ジェットスプレーの防水膜は強靭さに加え
ウレタンの柔らかさも兼ね備えているから
このような部位でも充分な防水性能の
期待ができるのです。


鉄骨部分のケレン、下地処理を
入念に行い、
プライマーを塗布する。
施工前(ケレン処理後)↓


施工前(ケレン処理後)↓


ジェットスプレーを吹付けた跡は
写真の通りに
隙間の中へ防水材が入り込み
徐々に、中の湿気を外に逃がしてくれる
「呼吸する防水塗膜」が出来上がった。
斜壁(屋根)内の下地材が少しずつ
乾燥状態へと導かれるでしょう。
※ひび割れ・入り隅の防水膜の厚みについては
  左のサンプル写真をご覧ください。

施工後↓


防水膜の一番厚いところは
一度に10ミリほど吹付けてあります。 
段裏 施工後↓


-東京都 施設現場より-
(平成20年3月 完了物件)


※雨漏りでお困りの方、一度ご連絡ください。
 無料点検に伺います。





ジェットスプレー工法 その他の施工例
野球場のフェンス
(ソフトVフェンス)
ウレタン製の緩衝材を貼り
その上に施工します。
このようなフェンス以外に、
コンクリート製の壁面など
の、子供達等の安全を考え
なくてはならない場所に
施工します。

遮熱仕上仕様
ウレタンチッツプを使用して
柔かい安全性の高い
プールサイドに変身。
子供たちに
「熱くない」と
大評判だそうです。↓

   

公園の水遊び場 ↓

明治神宮球場観覧席↓
施工工程写真


ヘリコプターの
ホバーリングスペース ↓
店舗屋上駐車場 ↓


東京ドーム
タワーランド屋根
(金属製屋根)↓


橋脚鋼板巻立防食工↓

ジェットスプレー工法のページ


他の主な防水改修工法

(当社 施工例より)
現場調査中の写真↓


埼玉県所沢市
Sマンション様
塩ビシート防水
厚み 1.5ミリ
10年漏水保証↓


東京都中野区
Hビル様
立上り部既存防水材
撤去、メッシュ貼り
ウレタン防水密着工法
厚み 1.5ミリ
5年漏水保証↓


東京都板橋区
Zマンション様
既存防水
アスファルトシート防水材
ウレタン通気緩衝工法
10年漏水保証
但し、立上り部分は
ウレタン密着工法
5年漏水保証

既存アスファルトシート防水材
撤去作業写真↓


下地調整゙↓


入り隅シーリング打ち↓


シート貼り↓


脱気筒設置写真↓


施工後の写真↓




ジェットスプレー工法
なら、基本的に
撤去せずに
既存防水層の
補修だけで
施工ができます





ガラクタ公園
壁の落書き↓


専用溶剤で拭き取る↓


拭き取り完了↓

2008年3月4日
落書き消し作業


落書きのいたずらは後を絶たない。
また、新たに練馬区の公園管理事務所様より
落書き消し作業のご依頼連絡をいただいた。
私は、早々と現場へ向かった。

場所は、練馬区貫井にある
「ガラクタ公園」と、
そのほぼ隣り合わせにある
「貫井公園」だ。

「ガラクタ公園」(左欄の写真)は
7~8年位前に、「落書き防止(抑制)塗装」
が施工されており、
専用溶剤でのふき取り除去作業となる。
再塗装するよりはコストが安く
通常の汚れも付着しにくいので
落書きされそうな危険のある場所は
「落書き防止(抑制)塗装」を
前もって塗装されることをお勧めします。

「貫井公園」(右欄の写真)については
通常の塗装が施工されている為
(この公園は、
 7年前に当社で塗装させていただきました)
落書き部分の補修塗りとなる。

2園共、3月中に作業を完了させる予定。

-東京都練馬区貫井-
貫井公園
落書きされた壁面
鳥の絵は違います。↓






現場移動中に見つけた
「ひまわり」


2008年2月29日
太陽光採光システム「ひまわり」
(暗い部屋が太陽の光に照らされる装置)


現場の移動中に見つけた装置ですが
これは、非常に良いものだと思います。
住宅が密集している都会にありがちな暗い部屋が
太陽の光で明るくなるというのです。

当社で長年お付き合いさせていただいている
末廣建設㈱さん(本年で創業75周年 おめでとうございます)
(練馬区豊玉北6-14-7 練馬区役所の斜め前 目白通り沿い)
というお客様のショールームを
拝見させていただきましたが、びっくりしました。
ちなみに末廣建設さんは、
長年、某大手ハウスメーカーさんの
ビルダーをやられており
その中で、1位2位を争う施工技術を持っている
ピカ1の建築屋さんです。

外に取り付けてある丸い装置が日を受けて
そのまま暗い部屋の中を照らすのです。
一度ご覧になる価値はあると思います。
「ひまわり」の詳細。コチラ
お問合せ先:末廣建設㈱ 担当:益田さん又は小野寺専務
TEL03-5984-4011 地図





公園の落書きされた壁の工事
完成写真


「2007年度版No1」で
掲載させていただいた
落書きされた公園の壁が
キレイに変身しました。
地元の小学生と大学生達が協力して
思い思いに絵を書き上げたうえに
らくがき抑制(防止)塗装を施しております。
お疲れ様でした。

いつまでもこのままの状態でと願っています。
みなさんも1度見に行ってみてください。

-東京都練馬区光が丘3-4-1 夏の雲公園-


2007年度版No2


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